真理

とりなしの祈り

8日: 神のみこころを発表する祈りを学ぶように祈る

神によって開始され、神が開始した事に呼応する祈りだけに、霊的な価値があります。わたしたちはこのような祈りを学ばなければなりません。この点はわたしたちの心に書かれる必要があります。わたしたちは進んで訓練される者たちです。わたしたちが学ぶ必要が...
とりなしの祈り

7日: 「わたしはある」に対する真の経験を持つように祈る

主が「わたしはある」であると言うのは、彼がわたしたちの必要とするすべてであることを意味します。それは、あなたが自分に必要な金額を書き込んでもよい空白の小切手を持っているようなものです。あなたに光が必要なら、ただ光と書き入れると、主はあなたの...
とりなしの祈り

6日: 忠信な者となるように祈る

わたしたちはこの区分の最後に、勝利を得たキリストによって生み出される者たちの最も重要な特徴の一つが忠信であることを見るでしょう。すなわち、わたしたちが何を経過しようとも神に対して忠信であるということです。ですから、わたしたちは主を仰ぎ望んで...
とりなしの祈り

5日: 人類歴史の中の神の行動の中で新創造となるように祈る

人類歴史の中の神の行動(神聖な歴史)の中には新創造があります。それは新しい人であり、新しい心、新しい霊、新しい命、新しい性質、新しい歴史、新しい終結を持っています。主を賛美します。わたしたちは神聖な歴史の中で、奥義的で神聖な事柄を経験し、享...
とりなしの祈り

4日: 神の言葉によって、花嫁・軍隊となるように祈る

わたしたちは神聖な歴史の中で、すなわち、人類歴史の中の神の行動の中で花嫁となるために、神の美しくする言葉を必要とします。またわたしたちは神聖な歴史の中で、すなわち、人類歴史の中の神の行動の中で戦士となるために、神の殺す言葉を必要とします(エ...
とりなしの祈り

3日: わたしたちが神の傑作となるように祈る

すべてを含むキリストは、人類歴史の中の神の行動の歴史であり、神の現れのために神の建造を得ます。キリストは巧みに働いて、人類歴史の中の世界情勢を主権をもって制御するとき、神聖な歴史の中でご自身を巧みにわたしたちの中へと造り込んで、わたしたちを...
とりなしの祈り

1日: 人類歴史の中の 神の行動を見るように祈る

旧約の十二巻の歴史書(ヨシュア記、士師記、ルツ記、サムエル記上と下、列王紀上と下、歴代志上と下、エズラ記、ネヘミヤ記、エステル記)の内在的な意義が啓示しているのは、人類歴史の中の神の行動が、神が人と成り、人が命と性質において(神格においてで...
とりなしの祈り

31日: 開いた器となるように祈る

祈り:「あわれみと恵みを与えてください。開いた器と生涯とならせてください。人の必要が何であれ、環境が何であっても、単純にならせて、ただあなたに開かせてください。わたしの存在の深みからあなたに開きます。何も保留したくありません。あなたはご存知...
とりなしの祈り

30日: 全存在を開くことを訓練するように祈る

「主よ、わたしが自分を開くことを助けてください。あなたに開かせてください。全存在を開き、深みまで開くことができるように」。主権ある神はある環境を用意して、あなたを砕きます。あなたはそのとき深く感謝するでしょう。「わたしを得てください。主がし...
とりなしの祈り

29日: 器として献身するように祈る

神がご自身の定められた御旨を成就することにおける手続きの第一段階は、命であるご自身を内容とする器として人を創造することでした。「土のちりで人を形づくるという言葉は、陶器師が器を作るときに用いた言葉です。ですから、わたしたちは器です。八十億の...
タイトルとURLをコピーしました