とりなし

とりなしの祈り

12日: 主との愛情深い関係を発展させるように祈る

雅歌の中のロマンスは、わたしたちと主との関係が愛情深いものでなければならないことを描写しています―雅1:1-2。わたしたちに内住している主は、わたしたちの夫であり(Ⅱコリント11:2-3)、またわたしたちの兄です。 雅歌 1:2 彼の口の口...
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9日: かしらである主に 親密につながり続けるように祈る

かしらであるキリストに結び付くことは、キリストをわたしたちの唯一の権威として受け入れることだけでなく、彼と親密につながり続けることでもあります。それによって、彼の豊富と命の供給はわたしたちの存在の中へと分与され、わたしたちは神の増し加わりに...
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7日: 澄み渡る空の上に御座を持つように祈る

澄み渡る空の上に御座を持つことは、わたしたちのクリスチャン生活の中で神に最も高く最も卓越した地位を持っていただくことです。わたしたちの霊的経験において、澄み渡る空の上に御座を持つ点にまで到達するとは、わたしたちがあらゆる事において、神の権威...
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6日: 主日集会のために労するように祈る(2)

主日の準備は、神の目から見ると、土曜日の夜から始まります。主日に機械的に来てはなりません。わたしは、キリストの分け前を持って集会に来て、その週に経験した特定の事柄を持っているので、主を賛美する根拠があります。神のために蓄えてあります。空手で...
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5日: 主日集会のために労するように祈る (1)

主日集会開始の九時三十分には、おそらく六十パーセントの人がいるだけで、後から他の聖徒たちが遅れて入って来るのです。その中で、消極的な人は何人いるでしょうか? 黙っている人は何人いるでしょうか? 1983年、リー兄弟は、わたしたちがキリストを...
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4日: 主を適用することで労するように祈る

当時、わたしは困難な状況にある高校で教えていました。わたしはリー兄弟に尋ねました。「リー兄弟、わたしが高校で教えているその間、どのようして主との交わりを維持できるのでしょうか?」。彼は言いました、「ロン兄弟、ただ、『おお、主、アーメン、ハレ...
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3日: 霊を活用することで労するように祈る

絶えず主が必要であることはわかっていますが、多くの時、主の上で労し、産出する事が特にわかっていません。何とかこの事を解決しようとするのを止めて、ただ次のように祈ります、「主よ、あなたは知っておられます。あなたは、わたしの魂の牧者です。あなた...
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2日: 主と常時接触することで労するように祈る

例えば、前にいる車がのろのろしていなければ、信号に引っ掛かることはなかったと思います。腹は立てませんが、ただ気に入りません。その信号待ちの二分半という時間にイライラすることを止めて、赤信号のゆえに主に感謝することを学んでいます。なぜなら、わ...
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1日: 主の上で勤勉に労するように祈る

もはやマナは、天から下って来ません。絶えず労し、収穫するか、または、全く何もないかのどちらかです。朝に時間を持ち、聖書のいくつかの節や務めの箇所を祈ったり、読んだりすることで十分であると思っているかもしれませんが、それは、農夫が畑に行く前に...
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30日: 霊の中で挽回するように祈る

「ののしる言葉を語るべきではありません(ののしるとは、激しく、あるいは口汚く、叱責したり、批判したりすること、口汚い言葉を用いて人を攻撃することです)。ののしる言葉を聞き入れる人は、ののしる言葉を語る人と同じ責任を負います。召会が一を維持す...
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