真理

とりなしの祈り

6日: 主の再来への正しい応答を持つよう祈る(2)

わたしたちは地上で主の来臨を待っている者たちであるべきです。わたしたちはただ救われている者たちであるだけでなく、それ以上に主が来られるのを待っている者たちであるべきです。今日、わたしたちの望みは地上のいかなる人、事柄、物にもあるべきではあり...
とりなしの祈り

5日: 主の再来への正しい応答を持つよう祈る(1)

わたしたちは目を覚まして用意しており、主を待つことによって主の再来に応答すべきです。わたしたちは腰に帯を締めているべきであり、またわたしたちのともし火はともされているべきです。わたしたちはいい加減であるべきではなく、主のために証しすべきです...
とりなしの祈り

4日: 青年たちが主を愛し、今の世を愛さないように祈る

青年たち、目を覚ますべきです。……この世は召会生活、わたしたちを占有してさまたげます。わたしたちをそらして、神を享受させないようにします。スマートフォンを使っているとき、そこには悪鬼がいます。この世が出て来ます。汚されます。そのとき、主との...
とりなしの祈り

3日: 今の世を愛さないように祈る

神はご自身の定められた御旨を成就するために、人を創造して地に住まわせました。しかし神の敵サタンは、神の創造された人を強奪するために、文化、教育、工業、商業、娯楽、宗教をもって、人を体系化することによって、神に反対するこの世の体系をこの地上に...
とりなしの祈り

2日: 主の出現を愛するように祈る

主の再臨というギリシャ語はパルーシア(臨在)です。主の臨在です。霊の中には主の臨在がありますが、主に対してあまりはっきりとしていないかもしれません。完全に結合される永遠の臨在をわたしたちは求めるべきです。彼を尊いと思うなら出現を愛するべきで...
とりなしの祈り

1日: 主を愛するように祈る

メッセージ1の主題は、「主の出現を愛して、今の世を愛さないことによって、主の来臨のために自分自身の用意を整える」。これは一つの訓練です。この必要のために主と彼の出現を愛します。さらに今の世を「愛しません」。わたしは「主の出現を愛して、今の世...
とりなしの祈り

31日: 隠れた神についての啓示を見て、信仰が完成されるように祈る

胸が張り裂けるような、筆舌に尽くしがたいほどの苦痛な状況に苦しんでいました。唯一の選択肢は祈ることであったので、わたしはしばしば早朝に歩きながら、多くのことについて祈り、この問題を何千回も主にもたらしました。しかしながら、何の答えもありませ...
とりなしの祈り

30日: 神に全存在を開き、注ぎ出すように祈る

わたしたちは、この苦難がサタンから来ていることを知っており、復讐したいのです。復讐は神の責任です。わたしたちは、自分たちだけで復讐することはできません。わたしたちは、サタンが何を行なっているのか、また世界のとても多くの地域でサタンが引き起こ...
とりなしの祈り

29日: 失望せずに祈る訓練をするように祈る

ルカによる福音書第18章1節はこう言っています、「またイエスは、彼らが絶えず祈るべきであり、また失望しないように、たとえを話して」。このような祈りは常に、とても苦痛で困難な状況の中で行なわれます。何が難しいかというと、そのような環境では、前...
とりなしの祈り

28日: 隠れた神の内在的な働きに協力するように祈る

わたしたちが認識する必要があるのは、わたしたちが仕えている全能の神が、今もなおご自身を隠しているということです。特に、彼がわたしたちを助けている時はそうです。これは本当にそのとおりです。わたしたちは救われた瞬間から、彼はわたしたちの中で活発...
タイトルとURLをコピーしました