献身

とりなしの祈り

9日:キリストを良き地の実際として経験し、 享受するように祈る

ルツが良き地に入って来た後、良き地の産物を享受する権利を得たように、わたしたちはキリストの中へと信じた後、権利を得てわたしたちの良き地としての彼を享受します。ルツが彼女の権利を行使して、良き地の産物を獲得し所有することが表徴しているのは、わ...
日ごとのパン

9月08日 日ごとのパン

マタイ11:18-19, 18節のノート1, 19節のノート2, 3 「ヨハネが来て、食べることも飲むこともしないと、『彼は悪鬼にとりつかれている』と彼らは言う。人の子が来て、食べたり飲んだりすると、『見よ、食いしんぼうで大酒飲み、取税人や...
とりなしの祈り

8日:召会時代にキリストが平安であることを見るように祈る

天のキリストは召会時代に、神を表現し、代行し、神に満足を得させた方として、またご自身の働きから安息して、天で神の右に座している方として、わたしたちの霊の中で、わたしたちの安息です。彼はわたしたちの安息として、完全な平安また満ち満ちた満足です...
日ごとのパン

9月07日 日ごとのパン

コロサイ2:9-10, 9節のノート1, 3, 10節のノート1 「なぜなら、キリストの中には、神たる方の全豊満が肉体のかたちをもって住んでいるからです。そしてあなたがたは、キリストにあって満たされているのです。彼はすべての支配と権威のかし...
とりなしの祈り

5日:不法の働き人から救い出されるように祈る

わたしたちは、不法から、また不法の働き人となることから救い出される必要があります。神に仕える原則に従うことによって、神の目に正しいことを行なう必要があります。わたしたち信者は、罪深い、この世的な、サタン的な事柄から依然として救い出されつつあ...
とりなしの祈り

4日:神が自分の王であることを認め、 神が定めた原則に従って神に仕えるように祈る

ここにわたしたちは、三つの重要な区分があります。一つは、王がないということを対処しており、それに対比するのは、神がわたしたちの王であるということです。次の区分は、不法から救い出されることと、神に仕えるときに神が定めた原則に従うことです。この...
とりなしの祈り

2日: 神を「無」とせず、神に依存し、神を表現するように祈る

イスラエルの民が、自分たちの間には王がなかったと言ったとき、これが意味したことは、彼らが「神」と神の地位を「無」にしていたということと、神の王職を「認め」ていなかったということです。神の幕屋はシロにあり、大祭司はウリムとトンミムを持っていま...
日ごとのパン

9月01日 日ごとのパン

マルコ16:16, 16節のノート1, 2 「信じてバプテスマされる者は救われる。しかし、信じない者は罪に定められる」。 信じることは、奴隷・救い主を受け入れることであり(ヨハネ一・十二)、これは罪の赦しのためだけでなく(使徒十・四三)、再...
日ごとのパン

8月31日 日ごとのパン

マルコ14:22-24, 22節のノート2, 24節のノート1 「彼らが食事をしていた時、イエスはパンを取り、それを祝福してさき、彼らに渡して言われた、『取りなさい。これはわたしの体である』。また杯を取り、感謝をささげて、それを彼らに渡され...
とりなしの祈り

31日:周りの人に祝福をもたらす勝利者となるように祈る

31日:周りの人に祝福をもたらす勝利者となるように祈る わたしたちには、主と離婚する何の権利もなく、主を捨てる何の理由もありません。わたしたちは、主を受け入れ、愛し、誉れとし、尊び、尊重し、高く上げ、彼に結び付かなければならず、またサタンを...
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