19日: 感謝をささげることを伴う祈りと願い求めによって要望を神に知らせるように祈る

とりなしの祈り

力づけてくださる方としてのキリストの中でいっさいの事柄を行なう実行上の道は、ピリピ第4章6節から7節に見いだされます、「何事にも思い煩うことなく、あらゆることにおいて、感謝をささげることを伴う祈りと願い求めによって、あなたがたの要望を神に知らせなさい.そうすれば、人知をはるかに超えた神の平安が、あなたがたの心と思考を、キリスト・イエスの中で護衛してくださいます」(ローマ5:1.8:6.15:13.16:20)。

[2023年5月 メモリアルデー特別集会 メッセージ2]

 

ローマ5:1

こういうわけで、わたしたちは信仰によって義とされているので、わたしたちの主イエス・キリストを通し、神に対して平和を持っています.

 

ローマ8:6

肉に付けた思いは死ですが、霊に付けた思いは命と平安です。

 

ローマ15:13

今や望みの神が、信じることによるすべての喜びと平安で、あなたがたを満たしてくださいますように.それはあなたがたが、聖霊の力の中で望みに満ちあふれるためです。

 

ローマ16:20

今や平安の神が速やかに、サタンをあなたがたの足の下に踏み砕かれます。わたしたちの主イエスの恵みが、あなたがたと共にありますように。

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