19日: 若者がこの世から守られるように祈る

とりなしの祈り

見てください。今日、キリスト教において、基本的にはそれは地的な享受と楽しみであり、宗教のおおい、宗教の見せかけがされています。しかしその内側は、この世と全く同じものです。それはこの邪悪な、サタンの体系であるこの世のもう一つの部分にすぎません。地的な事柄、この世的な楽しみの事柄を享受する代わりに、わたしたちはナジル人として、わたしたちの真の享受と楽しみのためにキリストを経験する者となります。わたしたちは命の木を食べる者たちとなります。当然、このような享受は召会生活の主要な事柄です。兄弟姉妹、この世を捨て去りましょう。キリストを獲得し、キリストを得ましょう(民6:3-4、士9:12-13)。

[2021年12月訓練 メッセージ3 ノートより]

 

民数記6:3

ぶどう酒や強い酒から自分を分離しなければならない.ぶどう酒の酢や強い酒の酢を飲まず、どのようなぶどう液も飲まず、もぎたてのぶどうも干しぶどうも食べてはならない。

 

民数記6:4

自分を分離している間中、ぶどうの木から生じるものは、種や皮でさえ何も食べてはならない。

 

士師記9:12

次に、木々はぶどうの木に言った、『あなたが来て、わたしたちを治めてください』。

 

士師記9:13

しかし、ぶどうの木は彼らに言った、『わたしは、神と人を活気づけるわたしの新しいぶどう酒を捨て置き、行って木々の上で揺れていなければならないのでしょうか?』。

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