祈り

とりなしの祈り

6月21日 とりなしの祈り

21日:主観的な真理がその霊と命に関連があることを見るように祈る 主観的な真理は、その霊と命に関係があります。ですから、真理はここにはなく、その霊と命がここにあるということではありません。わたしたちが主観的な真理について語るとき、それらの真...
アンドリュー兄弟の2020年疫病期間のメッセージ集

第19編 行動する神(2020/6/13)

最近の移民の負担は、一人の人が興したものではありません。中国大陸、台湾、アメリカの三つの地区で一斉にこのような負担が起こされました。これはかつてのないことでした。疫病が発生した後、多くの人は今は後ずさりせず、前進をすべき時期であると感じてい...
とりなしの祈り

6月20日 とりなしの祈り

20日:聖書の中の主観的な真理を回復するために祈る 神の救いには二つの面があります。それは最上の衣で表徴される外側の客観的な面と、肥えた子牛で表徴される内側の主観的な面です。わたしたちの客観的な義としてのキリストは、わたしたちの外側の救いで...
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6月19日 とりなしの祈り

19日:真理の中を歩き、真理の中で生きるために祈る 子供たちは真理を知ります。彼らは真理を知り、真理を信じる必要があります。ヨハネは聖徒たち、あるいは信者たちがその真理の中を歩いているのを見たとき、喜んでいました。それが意味するのは、これら...
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6月17日 とりなしの祈り

17日:真理に対して従順になって、魂をきよめるために、光を受けるように祈る ある人は何をしても、召会生活に喜びがなく、神聖なものは以前ほど実際的ではないという経験を持つかもしれません。それは、わたしたちが光を受けていないからかもしれません。...
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6月16日 とりなしの祈り

16日:朝ごとの復興の書物だけでなく、ライフスタディや務めの書物を読むように祈る 主の言葉、主の真理は、聖書の中にありますが、聖書は正しい解釈を必要とします。このために、わたしたちにはライフスタディがあります。わたしの証しは、ライフスタディ...
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6月14日 とりなしの祈り

14日:真理で構成されるために代価を払うように祈る 一つ構成は単に朝ごとの復興をするだけではありません。構成は、単に一節か二節を享受して、おそらく朝ごとの復興の本から務めの言葉を少し読むだけではありません。……わたしたちが少しの霊感を享受し...
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6月12日 とりなしの祈り

12日:御言葉とその霊によって、聖別されるように祈る このような聖別が起こるのは、御言葉、すなわち真理によってであり、またその霊、すなわち真理の霊によってです。毎朝わたしたちが御言に来るとき、外側ではわたしたちが御言に触れていますが、内側で...
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6月11日 とりなしの祈り

11日:聖別する真理によって三一の神ご自身の一の中へと入り、真の建造、真の一を持つことができるように祈る 真理の言葉を通してもたらされる聖別は、一を生み出します。一に問題があるのは、不思議なことではありません。それはわたしたちは聖別に欠けて...
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6月10日 とりなしの祈り

10日:わたしたちが御言葉を読んで、思い巡らすことにより、それを味わい、養い、享受することができるように祈る 黙想することと思い巡らすこととの間には、大きな違いがあります。最も大きな違いは、黙想することは「無言」ですが、思い巡らすことは「語...
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