祈り

とりなしの祈り

10日:自分の目標のために選択し、キリストを人類の中へと生み出すことを助けた者となるために祈る

「わたしたちがだれであっても、わたしたちの背景がどうであっても、神と神の民を尋ね求める心を持っているなら、わたしたちは受け入れられてキリストの長子の権を得ることのできる立場にあります」(マタイによる福音書第1節5節、ノート3)。ですから、わ...
とりなしの祈り

9日:キリストを良き地の実際として経験し、 享受するように祈る

ルツが良き地に入って来た後、良き地の産物を享受する権利を得たように、わたしたちはキリストの中へと信じた後、権利を得てわたしたちの良き地としての彼を享受します。ルツが彼女の権利を行使して、良き地の産物を獲得し所有することが表徴しているのは、わ...
とりなしの祈り

8日:召会時代にキリストが平安であることを見るように祈る

天のキリストは召会時代に、神を表現し、代行し、神に満足を得させた方として、またご自身の働きから安息して、天で神の右に座している方として、わたしたちの霊の中で、わたしたちの安息です。彼はわたしたちの安息として、完全な平安また満ち満ちた満足です...
とりなしの祈り

5日:不法の働き人から救い出されるように祈る

わたしたちは、不法から、また不法の働き人となることから救い出される必要があります。神に仕える原則に従うことによって、神の目に正しいことを行なう必要があります。わたしたち信者は、罪深い、この世的な、サタン的な事柄から依然として救い出されつつあ...
とりなしの祈り

4日:神が自分の王であることを認め、 神が定めた原則に従って神に仕えるように祈る

ここにわたしたちは、三つの重要な区分があります。一つは、王がないということを対処しており、それに対比するのは、神がわたしたちの王であるということです。次の区分は、不法から救い出されることと、神に仕えるときに神が定めた原則に従うことです。この...
日ごとのパン

9月03日 日ごとのパン

啓示録3:20-21, 20節のノート2, 21節のノート1, 2 「見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸を開くなら、わたしは彼の所に入って行き、彼と共に食事をし、彼はわたしと共に食事をするであろう。勝利を...
とりなしの祈り

3日:人の目に正しいことではなく、 神の目に正しいことを行なうように祈る

士師たちの時代にイスラエルには王がいなかったので、イスラエルの子たちは自分の目に正しいことを行ない、その結果、腐敗し堕落しました。モーセがイスラエルの民に告げた事は、彼らが良き地に入ったとき、自分の目に正しいが神の目には正しくないことを行な...
とりなしの祈り

2日: 神を「無」とせず、神に依存し、神を表現するように祈る

イスラエルの民が、自分たちの間には王がなかったと言ったとき、これが意味したことは、彼らが「神」と神の地位を「無」にしていたということと、神の王職を「認め」ていなかったということです。神の幕屋はシロにあり、大祭司はウリムとトンミムを持っていま...
とりなしの祈り

1日: まず「聖書を読む」ことの実行ができるように祈る

わたしたちは依然として聖書の各書の結晶の学びを持っており、彼らは準備の仕方を知りたがっています。最上の方法は、とても簡単であり、それはわたしたちが取り扱う書が発表されたのをあなたが知ったなら、最上の準備は「聖書を読む」ことです。こう言うのは...
とりなしの祈り

31日:周りの人に祝福をもたらす勝利者となるように祈る

31日:周りの人に祝福をもたらす勝利者となるように祈る わたしたちには、主と離婚する何の権利もなく、主を捨てる何の理由もありません。わたしたちは、主を受け入れ、愛し、誉れとし、尊び、尊重し、高く上げ、彼に結び付かなければならず、またサタンを...
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