キリスト

とりなしの祈り

8日:召会時代にキリストが平安であることを見るように祈る

天のキリストは召会時代に、神を表現し、代行し、神に満足を得させた方として、またご自身の働きから安息して、天で神の右に座している方として、わたしたちの霊の中で、わたしたちの安息です。彼はわたしたちの安息として、完全な平安また満ち満ちた満足です...
日ごとのパン

9月07日 日ごとのパン

コロサイ2:9-10, 9節のノート1, 3, 10節のノート1 「なぜなら、キリストの中には、神たる方の全豊満が肉体のかたちをもって住んでいるからです。そしてあなたがたは、キリストにあって満たされているのです。彼はすべての支配と権威のかし...
日ごとのパン

9月06日 日ごとのパン

ヨハネ7:38-39, 39節のノート1 「『わたしの中へと信じる者は、聖書が言っているように、その人の最も内なる所から、生ける水の川々が流れ出る』。イエスはこれを、彼の中へと信じる者たちが受けようとしているその霊について言われたのである。...
とりなしの祈り

5日:不法の働き人から救い出されるように祈る

わたしたちは、不法から、また不法の働き人となることから救い出される必要があります。神に仕える原則に従うことによって、神の目に正しいことを行なう必要があります。わたしたち信者は、罪深い、この世的な、サタン的な事柄から依然として救い出されつつあ...
日ごとのパン

9月05日 日ごとのパン

へブル2:14-18, 17節のノート1, 2, 4 「こういうわけで、子供たちが血と肉にあずかっているので、同様に彼ご自身も同じものにあずかられたのです。それは、彼が死を通して、死の権能を持つ者、すなわち悪魔を滅ぼすためであり、また死の恐...
とりなしの祈り

4日:神が自分の王であることを認め、 神が定めた原則に従って神に仕えるように祈る

ここにわたしたちは、三つの重要な区分があります。一つは、王がないということを対処しており、それに対比するのは、神がわたしたちの王であるということです。次の区分は、不法から救い出されることと、神に仕えるときに神が定めた原則に従うことです。この...
日ごとのパン

9月04日 日ごとのパン

へブル2:14, 14節のノート1, 15節のノート1 「こういうわけで、子供たちが血と肉にあずかっているので、同様に彼ご自身も同じものにあずかられたのです。それは、彼が死を通して、死の権能を持つ者、すなわち悪魔を滅ぼすためであり」。 「滅...
日ごとのパン

9月03日 日ごとのパン

啓示録3:20-21, 20節のノート2, 21節のノート1, 2 「見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸を開くなら、わたしは彼の所に入って行き、彼と共に食事をし、彼はわたしと共に食事をするであろう。勝利を...
とりなしの祈り

3日:人の目に正しいことではなく、 神の目に正しいことを行なうように祈る

士師たちの時代にイスラエルには王がいなかったので、イスラエルの子たちは自分の目に正しいことを行ない、その結果、腐敗し堕落しました。モーセがイスラエルの民に告げた事は、彼らが良き地に入ったとき、自分の目に正しいが神の目には正しくないことを行な...
日ごとのパン

9月02日 日ごとのパン

ヨハネ12:23-24, 24節のノート2 「イエスは彼らに答えて言われた、『人の子が栄光を受ける時が来た。まことに、まことに、わたしはあなたがたに言う。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それは一粒のままである。しかし、それが死んだなら、多...
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