キリスト

日ごとのパン

5月25日 日ごとのパン

ピリピ2:7-9, 8節のノート3, 4, 9節のノート1 「かえってご自身をむなしくし、奴隷の形を取り、人の姿になられて、人としての有り様で見いだされ、ご自身を低くして、死にまでも、しかも十字架の死に至るまでも従順になられました。それゆえ...
とりなしの祈り

5月25日 とりなしの祈り

25日:今後すべてのブレンディングに四つの要素(十字架、その霊、キリスト、からだ)があるように祈る キリストのからだの実際のためにブレンディングされようとするなら、わたしたちは十字架を経過し、その霊により、キリストを他の人に分与して、キリス...
日ごとのパン

5月24日 日ごとのパン

ローマ5:10, 10節のノート2, 3 「というのは、わたしたちが敵であった時に、御子の死を通して神に和解させられたからには、和解させられている今、彼の命の中で救われるのは、なおさらのことです」。 贖い、義認、和解は、キリストの死によって...
とりなしの祈り

5月24日 とりなしの祈り

24日:建造する最も卓越した道である「愛」である神ご自身を享受するよう祈る わたしたちが、この有機体、キリストのからだを建て上げたいのなら、最も卓越した方法は「愛」の方法です。愛とは何でしょうか? 愛は、互いに情熱的で、思いやりがあることで...
日ごとのパン

5月23日 日ごとのパン

マタイ5:46-48, 48節のノート1 「あなたがたは、自分を愛する者を愛したからといって、どんな褒賞を受けるのだろうか? 取税人でさえ、同じことをしているではないか? あなたがたは、自分の兄弟にだけあいさつしても、何かさらにすぐれた事を...
とりなしの祈り

5月23日 とりなしの祈り

23日:召会は枠組みであり、からだは有機的な要因であることを見るように祈る 召会はキリストのからだをその有機的な要因としています。キリストのからだがなければ、召会は命がなく、単なる人の組織にすぎません。召会とキリストのからだの違いは何でしょ...
日ごとのパン

5月22日 日ごとのパン

ローマ8:6, 6節のノート1, 2 「肉に付けた思いは死ですが、霊に付けた思いは命と平安です」。 思いが、再生され、神の霊と混ざり合っている霊に依り頼み、結び付くなら、わたしたちをこの霊と、命の霊の法則である神聖な霊の享受の中に、もたらす...
とりなしの祈り

5月22日 とりなしの祈り

22日:極めて重要な要因である「キリストのからだの実際」を回復し完成させるように祈る ニー兄弟が起こされた時から百年経ちました。負担はまだわたしたちにあります。究極的な負担というのは、このからだを見て、からだを建造し、実際にからだを完成させ...
日ごとのパン

5月21日 日ごとのパン

ヨハネ19:34, 34節のノート1 「しかし、兵卒の一人が彼の脇を槍で突き刺すと、直ちに血と水が流れ出た」。 二つの実体、血と水が、主の刺し通された脇から流れ出ました。血は贖いのためです。それは罪を対処し(ヨハネ一・二九、ヘブル九・二二)...
とりなしの祈り

5月21日 とりなしの祈り

21日:生養教建によって個性を対処するように祈る もしわたしたちが人々を顧みることにおいて、主の御手の中で有用でないなら、それはわたしたちの天然の個性が原因です。召会生活をすること、実を結ぶこと、小羊を養うことは、わたしたちの天然の個性を殺...
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