キリスト

日ごとのパン

6月05日 日ごとのパン

使徒行伝 9:3-4, 4節のノート1 「そしてサウロが出かけて、ダマスコに近づいた時、突然、天からの光が彼の周りを照らした。すると彼は地に倒れ、『サウロ、サウロ、なぜわたしを迫害するのか?』と言う声を聞いた」。 ここの「わたし」は団体的で...
とりなしの祈り

6月4日 とりなしの祈り

4日:真理に対して絶対的であるように祈る 真理に対して絶対的であることが意味するのは、感覚をわきに置くこと、個人的な関係を顧みないこと、自分のためであろうとしないことです。…感情によって、また天然の、魂の主観性によって支配されてはなりません...
日ごとのパン

6月04日 日ごとのパン

啓示録5:7, 9-10, 9節のノート2, 10節のノート1, 2 「小羊は来て、御座に座している方の右手から、その巻物を受け取った……彼らは新しい歌を歌って言う、『あなたはその巻物を受け取り、その封印を開くのにふさわしい。なぜなら、あな...
日ごとのパン

6月03日 日ごとのパン

使徒2:36, 36節のノート1 「こういうわけで、イスラエルの全家は、確かに知っておきなさい。あなたがたが十字架につけたこのイエスを、神は主またキリストとされたのです」。 主は神として、絶えず主であられました(ルカ一・四三、ヨハネ十一・二...
とりなしの祈り

6月3日 とりなしの祈り

3日: パンさき集会に実際があるように祈る ある典型的な主日の朝の集会において、どれだけ御父に対する真実を伴った礼拝があるでしょうか? 例えば、詩歌にそれほど頼らずに、十分または十五分の時間を取るとしましょう。わたしたちから何が出てくるでし...
日ごとのパン

6月02日 日ごとのパン

ヨハネ3:16, 16節のノート1, 2 「神はそのひとり子を賜わったほどに、世の人を愛された。それは、彼の中へと信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を持つためである」。 ここの「世の人」は、原文はこの世と同じ言葉で、罪深い、堕落した、この...
とりなしの祈り

6月1日 とりなしの祈り

1日:真理に関する十の点のために祈る(1) 真理に関する十の点(1)は、第一に真理を認識し、第二に真理に絶対的であり、第三に真理の愛を受け入れて、第四に真理を買い、真理のために代価を払い、第五に真理を実際のものとすることです。(Ⅱヨハネ1....
日ごとのパン

6月01日 日ごとのパン

ピリピ4:5-7, 5節のノート2, 3, 6節のノート1, 7節のノート1 「あなたがたの謙虚温柔さを、すべての人に知らせなさい。主は近いのです。何事にも思い煩うことなく、あらゆることにおいて、感謝をささげることを伴う祈りと願い求めによっ...
手話

【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM3】

【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM3】1/3 【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM3】2/3 【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM3】3/3
手話

【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM2】

【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM2】1/4 【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM2】2/4 【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM2】3/4 【手話PSRP・エレミヤ書 哀歌結晶の学びM2】4/4
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