イエス

とりなしの祈り

13日: 祈りを通して霊の中で神を吸収し、神を光また救いとして享受するように祈る

ローマ第8章は、手順を経た三一の神が命の霊の法則として、神聖な命を信者たちに、彼らの生活のために与えることを啓示しています。これは神聖な三一の神聖な分与の経験です。わたしたちが祈りを通して主とのその触れ合いの中にとどまり、わたしたちの霊の中...
とりなしの祈り

12日: ローマ人への手紙第8章をさらに深く経験するように祈る

ローマ第8章は、全聖書の焦点また宇宙の中心です。ですから、わたしたちはローマ第8章を経験しているなら、宇宙の中心にいます。神は過去の永遠において、神の贖われた人々の中へと入って、神が彼らの命となることができ、彼らが神の団体的な表現となること...
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11日: 命の霊の法則を享受するように祈る

勝利者となるかぎは、ローマ第8章における命の霊の法則です。ローマ第8章は、切実に尋ね求める者たちのための章です。ローマ第8章における命の霊の法則を享受することは、わたしたちをローマ第12章におけるキリストのからだの実際へと導きます。わたした...
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10日: キリストの命の円熟の中でシュラムの女となるように祈る

キリストを愛する者は、キリストの命の円熟の中でシュラムの女となります。このことが表徴するのは、彼女がキリストの複製また複写となって、彼にふさわしい者となり、彼と結婚するということです。聖書がわたしたちに繰り返し告げているのは、神の意図が、ご...
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9日: 三一の神の中へと合併されて、彼の住まいとなるように祈る

わたしたちは最上の愛をもって主を愛することによって、三一の神の中へと合併されて、彼の住まいとなります。わたしたちと結合し、ミングリングし、合併することを神に渇望させるのは、神の中にある愛です。神と結合し、ミングリングし、合併することをわたし...
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8日: 全存在を活用して主を愛するように祈る

人が愛するものは何であれ、人の心全体、さらには人の全存在でさえ、その愛するものの上に置かれ、またそれによって占有され、所有されます。「神を愛するとは、わたしたちの全存在―霊、魂、体を、心、魂、思い、力と共に―完全に彼の上に置くことです。これ...
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7日: ロマンチックなクリスチャンとなるように祈る

聖書はロマンチックな書であり、わたしたちと主との関係は、ますますロマンチックになるべきです。もしわたしたちと主イエスとの間に何のロマンスもなければ、わたしたちは宗教的なクリスチャンであって、ロマンチックなクリスチャンではありません。全聖書は...
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6日: 聖書は宇宙的な夫婦のロマンスで あることを見るように祈る

最も純粋で、最も聖なる意味で、聖書は宇宙的な夫婦のロマンスです―キリストにある神は花婿であり、神の贖われた人は花嫁です。神は何世紀にもわたって、人とのロマンスを持ってきました。神が人を創造した目的は、配偶者を持つことです。神は愛する方であり...
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5日: 三一の神の臨在を持って、 彼を日ごとに恵みとして享受するように祈る

ときどきわたしたちが自分の状況を考えると、失望し、自分には何もないと感じるかもしれません。それはわたしたちにとって、太陽の下にあるすべてのもの、霊的な領域におけるすべてのものでさえ、空の空であるかのようです。わたしたちは、召会生活の中でさえ...
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4日: 新エルサレムが民数記第6章における イスラエルに対する神の祝福の 究極の成就であることを見るように祈る

新エルサレムは、聖書の全記録の究極的完成であり、神ご自身を彼の神聖な三一(父、子、霊)の中で、彼の選ばれ、贖われ、再生され、造り変えられ、栄光化された人と結合し、ミングリングし、合併して、彼らの永遠の祝福となります。このような祝福は、民数記...
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