5日: 主との愛情深い、個人的で、霊的で、私的な関係を持つように祈る

とりなしの祈り

わたしたちが主イエスを信じた時に受け入れた命は、パースンです。そして、このパースンを適用し享受する唯一の道は、初めの愛をもって彼を愛することによってです。わたしたちの命としての主イエスはパースンであるので、この瞬間に、また日ごとに、わたしたちは彼との新しい接触を持って、彼の現在の臨在を享受する必要があります(ヨハネ11:25.14:5-6.Ⅰテモテ1:14)。

[2022年10月国際長老責任者訓練 メッセージ1 アウトラインより]

 

ヨハネ11:25

イエスは彼女に言われた、「わたしは復活であり、命である.わたしの中へと信じる者は、たとえ死んでも生きる.

 

ヨハネ14:5

トマスは彼に言った、「主よ、あなたがどこへ行かれるのか、わたしたちにはわかりません.どのようにして、その道を知ることができるでしょうか?」。

 

ヨハネ14:6

イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、実際であり、命である.わたしを通してでなければ、だれも父に来ることはない。

 

Ⅰテモ1:14

そして、わたしたちの主の恵みは、キリスト・イエスにある信仰と愛を伴って、際限なく満ちあふれるようになりました。

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