とりなしの祈り

22日:諸召会がブレンディングされて、命、性質、表現、機能、現れにおいて一となるように祈る

この務めは、聖職者階級制度を取り壊し、わたしたちをブレンディングして一とし、わたしたちすべてをキリストの兄弟、キリストの奴隷、キリストの肢体とならせ、実際的にキリストの一つからだとします(マタイ23:8-12、Ⅰコリント12:24)。 マタ...
とりなしの祈り

21日:和解の務めに分をもって、六種類の人を神にもたらす召会となるように祈る

和解の務めは、罪の赦しを通して世の人をキリストに和解させる務めです。それは彼らの法理的な贖いのためです。また、信者たちをキリストに和解させる務めでもあり、彼らを霊の中で、至聖所の中で生きる人とならせます。それは彼らの有機的な救いのためです。...
日ごとのパン

10月21日 日ごとのパン

ヨハネ16:8-11, 8節のノート2 「彼[慰め主、実際の霊]が来ると、罪について、義について、裁きについて、世の人に自らを責めさせるであろう。罪についてとは、彼らがわたしの中へと信じないからである。義についてとは、わたしが父に行き、あな...
日ごとのパン

10月20日 日ごとのパン

ヨハネ16:12-13, 13節のノート1 「わたしには、あなたがたに言うべき事がまだ多くあるが、あなたがたは今、それに耐えることができない。しかし彼、すなわち実際の霊が来る時、あなたがたをすべての実際へと導く。なぜなら、彼は自分から語るの...
とりなしの祈り

20日:アウトラインの内容を短い祈りに変える実行が習慣化するように祈る

あなたはこれらの御言を読むように勧めます。これらのアウトラインには多くのことが含まれていますが、それらについて短い祈りを祈ってください。リー兄弟は彼の晩年の務めでこれらの点について短い祈りを祈ることを強調しました。あなたがたがこれらを短い祈...
とりなしの祈り

19日:まず自分が神・人の生活を生きて、恵みの力によって神に対して、人に対して、自分に対して正しくなるように祈る

恵みの力は、わたしたちの中で働いて、主観的な義を生み出し、わたしたちを神に対して、人に対して、さらには自分自身に対してさえ正しくならせます。それは罪を征服するだけでなく、わたしたちの存在の中のサタン、罪、死にも打ち勝ち、わたしたちを命の中で...
日ごとのパン

10月19日 日ごとのパン

エペソ3:9-10, 9節のノート2, 1:10節のノート1, 3:10節のノート3 「それはまた、万物を創造された神の中に、各時代にわたって隠されてきた奥義のエコノミー[経綸]が何であるかを、すべての人に明らかにして、彼らが見えるようにな...
とりなしの祈り

18日:神聖な啓示の最高峰まで到達するように祈る

その霊の務めは、新契約の務めであり、神聖で奥義的な「インク」である生ける神の霊をもってわたしたちの心に書くことによって、わたしたちを神化し、わたしたちをキリストの生ける手紙とならせます。これが神聖な啓示の最高峰です(Ⅱコリント3:3、6、8...
とりなしの祈り

17日:すべての地方召会が新エルサレムの縮図となるように祈る

すべての地方召会は新エルサレムの縮図であるべきであり、すべての信者は「小さな新エルサレム」であるべきです。何であれ新エルサレムに帰属するものは、わたしたちの団体の経験と個人の経験であるべきです(啓21:3、22:1-2、14、17)。 啓2...
日ごとのパン

10月17日 日ごとのパン

使徒2:1-2, 4, 2節のノート1, 4節のノート2 「さて、ペンテコステの日が満ちた時、彼らはみな同じ場所に集まっていた。すると突然、激しい風が吹いてきたように、天から音が聞こえ、彼らが座っていた家中を満たした……すると、彼らはみな聖...
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