日ごとのパン

12月12日 日ごとのパン

啓示録7:15, 17, 15節のノート3, 17節のノート2 「だから、彼らは神の御座の前にいて、彼の宮で昼も夜も彼に仕えている。御座に座す方は、彼らの上に幕屋を張られる……御座の中央にいる小羊が彼らを牧し、命の水の泉に導いてくださり、ま...
とりなしの祈り

12日: 主との愛情深い関係を発展させるように祈る

雅歌の中のロマンスは、わたしたちと主との関係が愛情深いものでなければならないことを描写しています―雅1:1-2。わたしたちに内住している主は、わたしたちの夫であり(Ⅱコリント11:2-3)、またわたしたちの兄です。 雅歌 1:2 彼の口の口...
日ごとのパン

12月11日 日ごとのパン

マタイ9:12-13, 12節のノート1, 13節のノート2 「イエスはこれを聞いて言われた、『丈夫な人には医者はいらない。いるのは病んでいる人である。「わたしが望むのはあわれみであって、いけにえではない」とはどういう意味なのか、行って学ん...
日ごとのパン

12月10日 日ごとのパン

Ⅰヨハネ4:19-21, 19節のノート1, 20節のノート1 「わたしたちが愛するのは、彼がまずわたしたちを愛してくださったからです。もしだれかが『わたしは神を愛している』と言いながら、自分の兄弟を憎んでいるなら、彼はうそつきです。なぜな...
とりなしの祈り

9日: かしらである主に 親密につながり続けるように祈る

かしらであるキリストに結び付くことは、キリストをわたしたちの唯一の権威として受け入れることだけでなく、彼と親密につながり続けることでもあります。それによって、彼の豊富と命の供給はわたしたちの存在の中へと分与され、わたしたちは神の増し加わりに...
日ごとのパン

12月08日 日ごとのパン

エペソ1:6, 6節のノート1, 2, 4 「それは、愛する者の中で、神がわたしたちを恵まれた彼の恵みの栄光の賛美となるためです」。 神の「恵みの栄光の賛美」は、子たる身分から出てきたものであり、その結果です(エペソ一・五)。神がわたしたち...
とりなしの祈り

7日: 澄み渡る空の上に御座を持つように祈る

澄み渡る空の上に御座を持つことは、わたしたちのクリスチャン生活の中で神に最も高く最も卓越した地位を持っていただくことです。わたしたちの霊的経験において、澄み渡る空の上に御座を持つ点にまで到達するとは、わたしたちがあらゆる事において、神の権威...
日ごとのパン

12月07日 日ごとのパン

ピリピ1:19, 19節のノート4 「というのは、あなたがたの祈り求めることと、イエス・キリストの霊の満ちあふれる供給を通して、このことがわたしにとって救いとなることを知っているからです」。 神、キリスト、その霊についての聖書の啓示は前進し...
とりなしの祈り

6日: 主日集会のために労するように祈る(2)

主日の準備は、神の目から見ると、土曜日の夜から始まります。主日に機械的に来てはなりません。わたしは、キリストの分け前を持って集会に来て、その週に経験した特定の事柄を持っているので、主を賛美する根拠があります。神のために蓄えてあります。空手で...
日ごとのパン

12月06日 日ごとのパン

Ⅰヨハネ4:11-13, 12節のノート1, 2, 4 「愛する者たちよ、神がこのようにわたしたちを愛してくださったのですから、わたしたちも互いに愛し合うべきです。いまだかつて、だれも神を見た者はいません。わたしたちが互いに愛し合うなら、神...
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