日ごとのパン

12月17日 日ごとのパン

啓示録22:1, 1節のノート2, 5 「また御使いは、水晶のように輝く命の水の川をわたしに見せた。それは神と小羊の御座から、大通りの中央を流れていた」。 「命の水」は、神がキリストにあって霊と成って、ご自身を彼の贖われた民の中に流れ込ませ...
とりなしの祈り

17日: 三一の神で満たされた生活をするように祈る

彼の御名が聖とされるために、わたしたちは生活の中で、神へと分離され、神で浸透された日ごとの生活をもって彼を表現すべきです。今日、わたしたちは父の御名を聖とするためにここにいます。それは、わたしたちが生活の中で御父を表現し、神へと分離され、神...
とりなしの祈り

16日: 神が優勢になる祈りの生活を持つように祈る

マタイ第6章で、主がわたしたちに祈るように教える祈りは、三一の神をもって始まり、そして三一の神をもって終わります。このように祈ることは、三一の神が天で優勢であるように、地上でも優勢になるようにと祈ることです。これがわたしたちの祈りであり、真...
日ごとのパン

12月16日 日ごとのパン

Ⅱテモテ1:12, 12節のノート1, 3 「そのために、わたしもこのような苦難を受けているのですが、わたしは恥としません。なぜなら、わたしは自分の信じてきた方を知っており、その方はわたしが託したものをかの日に至るまで守ることができると、確...
日ごとのパン

12月15日 日ごとのパン

「その川のこちら側にも向こう側にも命の木があって、十二の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民のいやしのためにある」。 川の両側に成長している一本の命の木は、その命の木がぶどうの木であること、それは命の水の流れに沿って広がり、伸び...
とりなしの祈り

15日: 三一の神を享受するように祈る

聖書全体の支配するビジョンとは、三一の神がご自身を彼の選ばれ贖われた人の中へと造り込んでおり、彼らの命また命の供給となることであり、それは、彼らの全存在が神聖な三一で浸透されるため、すなわち、源泉としての御父、脂肪分としての御子、川としての...
とりなしの祈り

14日: 主との霊的な関係を 発展させるように祈る

雅歌の中のロマンスは、わたしたちと主との関係が霊的なものでなければならないことを描写しています―雅1:4後半。御父は真の礼拝者を捜し求めています。真の礼拝者は、彼らの霊を活用して、生ける水から飲むことによって霊なる神と接触します。生ける水か...
日ごとのパン

12月14日 日ごとのパン

マタイ13:45-46, 45節のノート1, 46節のノート1 「また、天の王国は、良い真珠を捜している商人のようなものである。非常に高価な一つの真珠を見つけると、彼は行って、持っているものをすべて売り払い、それを買った」。 「商人」はキリ...
日ごとのパン

12月13日 日ごとのパン

Ⅰテモテ3:16, 16節のノート2, 5 「そして確かに、偉大なのは敬虔の奥義です。この方は肉体において現され、その霊において義とされ、御使いたちに見られ、諸国民の間に宣べ伝えられ、この世で信じられ、栄光のうちに上げられた」。 ここの「敬...
とりなしの祈り

13日: 主との私的な関係を発展させるように祈る

雅歌の中のロマンスは、わたしたちと主との関係が私的なものでなければならないことを描写しています―雅1:3-4。わたしたちはひそかで、具体的で、効果のある方法で、私的に主と接触し、主と時間を費やし、わたしたちの全存在を彼に開いて、彼の照らしと...
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