28日: 神・人の生活をして神を喜ばせるように祈る

とりなしの祈り

神を喜ばせる唯一の生活は、キリストが地上で生きた生活を繰り返す生活です。これは、全焼のささげ物としてのキリストの経験の中でキリストを経験する生活です(レビ1:9.ヨハネ8:29.Ⅱコリント5:9)。

[2023年7月定期訓練 メッセージ5]

 

レビ1:9

ただし、その内臓とその脚は水で洗わなければならない。そして祭司は、そのすべてを祭壇の上で、全焼のささげ物として焼いて煙を立ち上らせなければならない.それは火によるささげ物であり、エホバを満足させるかおりである。

 

ヨハネ8:29

わたしを遣わされた方は、わたしと共におられる.彼はわたしを独りにしておかれない.わたしはいつも、彼に喜ばれる事を行なっているからである」。

 

Ⅱコリ5:9

こういうわけで、わたしたちはまた、体を住まいとしているにしても、それから離れているにしても、彼に喜ばれようと懸命に努めています。

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