30日: 長年実を結んでいないことを悔い改めて祈る

とりなしの祈り

わたしたちは何年間も主を享受してきたと言うかもしれませんが、もしわたしたちが実を結んでいなければ、わたしたちは自分を欺いているかもしれません。わたしたちは認識する必要がありますが、もしわたしたちが忠信で、キリストを享受することに関して主に対して真剣であるなら、このような享受は実を結ぶでしょう。

[北米華語訓練、第1系列、M3]

 

ルカ13:6

それから彼は、このたとえを語られた、「ある人が、彼のぶどう園にいちじくの木を植えておいた。彼は来て、実を求めたが、何も見いださなかった。

 

ルカ13:7

そこで、彼はぶどう栽培者に言った、『見よ、この三年間、わたしは来て、このいちじくの木に実を求めたが、何も見いださなかった。だから切り倒してしまいなさい。なぜ、土地を無駄にしておくのか?』。

 

ルカ13:8

しかし、ぶどう栽培者は彼に答えて言った、『ご主人さま、今年もそのままにしておいてください.その周りを掘って、肥料をやってみますから。

 

ルカ13:9

もしそれでこの先、実を結ぶなら、良いでしょう.そうでなければ、切り倒してください』」。

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