とりなしの祈り

とりなしの祈り

5月18日 とりなしの祈り

18日:組み合わせを学ぶように祈る ある責任者の兄弟たちは、彼らの天然の個性の中に強い要素を持っており、それは彼らが他の人と組み合わされて協力することを妨げます。これらの人たちは通常、とても能力があるので、召会生活の中で容易に問題を引き起こ...
とりなしの祈り

5月17日 とりなしの祈り

17日:召会生活の回復のための第六の要因のために祈る 「召会生活の回復のための極めて重要な要因」の第六の要因は、わたしたちが命において成長し、奉仕において有用であるために、天然の個性を対処しなければならないということです(マタイ16:22-...
とりなしの祈り

5月16日 とりなしの祈り

16日:新約におけるあらゆる祝福に対するマスターキー(一つ思い)を経験するために祈る わたしたちは神の祝福を尊ぶ必要があり、また召会生活において、あらゆるものが神の祝福にかかっていることを認識する必要があります。極めて重要なのは、神の祝福が...
とりなしの祈り

5月15日 とりなしの祈り

15日:一つ霊の中にいて、一つ魂を持つことを学ぶために祈る わたしたちは霊に戻り、それから一つ霊をもって魂の中へと入って、一つ思いとなる必要があります。もし真の一つ思いという要因を持とうとするなら、「同じ思いの中で、また同じ意見の中で調和さ...
とりなしの祈り

5月14日 とりなしの祈り

14日:七つの祭りに緊密に従うことによって、使徒たちの教えを堅く持ち続けるように祈る 一つ思いを保持する要因は、使徒たちの教えです。一を実行すること、すなわち一つ思いは、使徒たちの教えにしたがっています。使徒たちは、すべての場所で、またすべ...
とりなしの祈り

5月13日 とりなしの祈り

13日:わたしたちの思いと意見において調和されるように祈る 最初が思いであることに注意してください。その意味は、わたしたちが一になり、調和され、一つ思いを持つためには、思いがわたしたちの中の最も難しい器官であるということです。それに続くのが...
とりなしの祈り

5月12日 とりなしの祈り

12日:召会における真の一つ思いを実行するために祈る 召会における真の一つ思いは、からだの一を実行すること、すなわち、その霊の一を実行することです。召会において真の一つ思いを実行することは、一を適用することです。一を実行することは、一つ思い...
とりなしの祈り

5月10日 とりなしの祈り

10日:召会の中に、人の組織ではなく、有機的な秩序があるように祈る 召会の秩序は、召会の中にある権威、すなわちキリストの唯一の頭首権を尊ぶことから出てきます。長老と責任者は、このことを徹底的に学ぶ必要があります。秩序がなければなりません。あ...
とりなしの祈り

5月8日 とりなしの祈り

8日:かしらの権威の下で、からだを尊び、からだの中にある権威に服従するように祈る からだとからだのすべての肢体とに指示を与える権威は、かしらにあります。多くの兄弟たちは、この点に全く反して多くのことを行なっています。ある主要な兄弟たちは、一...
とりなしの祈り

5月7日 とりなしの祈り

7日:召会を通して、神を表現し、神を代行して敵を対処するために祈る 神の権威は、実は神ご自身です。権威は神ご自身の存在から出てきます。神が最高の権威であることについての基本的な事柄から始め、続けて神・人であるイエスの復活の後に、天においても...
タイトルとURLをコピーしました