真理

日ごとのパン

6月07日 日ごとのパン

ローマ人への手紙 12:11, 11節のノート1 「熱心で怠けることなく、霊の中で燃え、主に仕えなさい」。 ささげられた体、造り変えられた魂、燃える霊の三つは、すべて正常な召会生活に不可欠なものです。わたしたちは召会生活のために体をささげた...
とりなしの祈り

6月7日 とりなしの祈り

7日:天的で霊的なビジョンがわたしたちの存在の中へと映し出されるように祈る 聖書は、真理を内容とするだけではありません。聖書は、御言を通して真理を伝達します。その霊が御言を照らすとき、わたしたちは天的ビジョンを持ちます。光は、御言の中の事実...
日ごとのパン

6月06日 日ごとのパン

啓示録3:8, 8節のノート1-3 「わたしはあなたのわざを知っている。見よ、わたしはあなたの前に、だれも閉じることのできない門を開いておいた。なぜなら、あなたは少しばかりの力を持っていて、わたしの言を守り、わたしの名を否まなかったからであ...
とりなしの祈り

6月6日 とりなしの祈り

6日:真理のために戦うように祈る すべての若者のために戦わなければなりません。彼らはインターネットで何時間も費やし、いろんなことを吸収し、取り入れてしまっています。…そのことは親にかかっています。…敵が、十代の、また青年のチャーチキッズを奪...
とりなしの祈り

6月5日 とりなしの祈り

5日:若者たちが真理を追い求めるように祈る もしわたしたちが真理に対して絶対的でないなら、自分自身のために、あるいは自分自身の願望のために、神の真理を犠牲にします…若者、青年たちは、実際の真理をたくさん、犠牲にしてしまっています。なぜなら、...
日ごとのパン

6月05日 日ごとのパン

使徒行伝 9:3-4, 4節のノート1 「そしてサウロが出かけて、ダマスコに近づいた時、突然、天からの光が彼の周りを照らした。すると彼は地に倒れ、『サウロ、サウロ、なぜわたしを迫害するのか?』と言う声を聞いた」。 ここの「わたし」は団体的で...
とりなしの祈り

6月4日 とりなしの祈り

4日:真理に対して絶対的であるように祈る 真理に対して絶対的であることが意味するのは、感覚をわきに置くこと、個人的な関係を顧みないこと、自分のためであろうとしないことです。…感情によって、また天然の、魂の主観性によって支配されてはなりません...
日ごとのパン

6月04日 日ごとのパン

啓示録5:7, 9-10, 9節のノート2, 10節のノート1, 2 「小羊は来て、御座に座している方の右手から、その巻物を受け取った……彼らは新しい歌を歌って言う、『あなたはその巻物を受け取り、その封印を開くのにふさわしい。なぜなら、あな...
とりなしの祈り

6月3日 とりなしの祈り

3日: パンさき集会に実際があるように祈る ある典型的な主日の朝の集会において、どれだけ御父に対する真実を伴った礼拝があるでしょうか? 例えば、詩歌にそれほど頼らずに、十分または十五分の時間を取るとしましょう。わたしたちから何が出てくるでし...
日ごとのパン

6月03日 日ごとのパン

使徒2:36, 36節のノート1 「こういうわけで、イスラエルの全家は、確かに知っておきなさい。あなたがたが十字架につけたこのイエスを、神は主またキリストとされたのです」。 主は神として、絶えず主であられました(ルカ一・四三、ヨハネ十一・二...
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