献身

とりなしの祈り

6月17日 とりなしの祈り

17日:真理に対して従順になって、魂をきよめるために、光を受けるように祈る ある人は何をしても、召会生活に喜びがなく、神聖なものは以前ほど実際的ではないという経験を持つかもしれません。それは、わたしたちが光を受けていないからかもしれません。...
とりなしの祈り

6月14日 とりなしの祈り

14日:真理で構成されるために代価を払うように祈る 一つ構成は単に朝ごとの復興をするだけではありません。構成は、単に一節か二節を享受して、おそらく朝ごとの復興の本から務めの言葉を少し読むだけではありません。……わたしたちが少しの霊感を享受し...
アンドリュー兄弟の2020年疫病期間のメッセージ集

第17編 公開の手紙:裁きの座の前の光の下での再評価(2020/5/29)

親愛なる兄弟姉妹たち、 「主イエスが再臨される日が近づいているため、わたしたちは多くの事を裁きの座の光の中で再評価する必要があります」 上の言葉はニー兄弟が1928年1月の復興新聞の第一期に掲載した『公開の手紙』で書かれた冒頭の言葉でした。...
とりなしの祈り

6月12日 とりなしの祈り

12日:御言葉とその霊によって、聖別されるように祈る このような聖別が起こるのは、御言葉、すなわち真理によってであり、またその霊、すなわち真理の霊によってです。毎朝わたしたちが御言に来るとき、外側ではわたしたちが御言に触れていますが、内側で...
とりなしの祈り

6月11日 とりなしの祈り

11日:聖別する真理によって三一の神ご自身の一の中へと入り、真の建造、真の一を持つことができるように祈る 真理の言葉を通してもたらされる聖別は、一を生み出します。一に問題があるのは、不思議なことではありません。それはわたしたちは聖別に欠けて...
とりなしの祈り

6月10日 とりなしの祈り

10日:わたしたちが御言葉を読んで、思い巡らすことにより、それを味わい、養い、享受することができるように祈る 黙想することと思い巡らすこととの間には、大きな違いがあります。最も大きな違いは、黙想することは「無言」ですが、思い巡らすことは「語...
とりなしの祈り

6月9日 とりなしの祈り

9日:毎朝、御言葉に触れて神聖な実際がわたしたちの存在の中へと注入されるように祈る 毎朝、わたしたちは、書かれた御言の中で生ける御言に触れて、神聖な実際、すなわち、わたしたちの存在の中へと注入された、適用された言葉である手順を経た三一の神を...
とりなしの祈り

6月8日 とりなしの祈り

8日:御言葉の真理を通して光の中を歩くように祈る 真理は、光の照らし、光の表現です。言い換えれば、真理は、表現された光です。光は真理の源であり、また真理は光の流れ出であるので、わたしたちは光の中を歩くとき、真理を実行します。あなたが持ってい...
とりなしの祈り

6月7日 とりなしの祈り

7日:天的で霊的なビジョンがわたしたちの存在の中へと映し出されるように祈る 聖書は、真理を内容とするだけではありません。聖書は、御言を通して真理を伝達します。その霊が御言を照らすとき、わたしたちは天的ビジョンを持ちます。光は、御言の中の事実...
アンドリュー兄弟の2020年疫病期間のメッセージ集

第16編 アンドリュー兄弟の交わり:復興の真髄、それは王国がわたしたちに生活に打ち勝つこと(2020/5/5)

手書きの原稿が奇跡的に残されていたのは、今日のあなたがたの必要を満たすためである リー兄弟の1942年の煙台大復興の前夜に書かされた日記が奇跡的に残されていたのは、今日のため、特にあなたがたの必要を満たすためです。それは本ではなく、集められ...
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