キリスト

とりなしの祈り

3日: 命と性質において神となることを見るように祈る

「わたしの負担は、神のエコノミーまたご計画が、ご自身を人とし、わたしたち彼の被造物を『神』とならせて、彼が『人化』され、わたしたちが『神化』されることであるということを、あなたがたにはっきりと示すことです」(「神聖な分与におけるさらに深い学...
とりなしの祈り

2日: この唯一の負担に入り込むように祈る

「長い年月を経て、わたしが神によって知らされたただ一つの事は、神が人と成られたのは、人が神格においてではなく命と性質において神となるためであるということです。これがわたしの唯一の負担、わたしの唯一のメッセージです」(ウイットネス・リー全集、...
とりなしの祈り

1日: 主の出現の前の、 主の回復の中心的な負担と 現にある真理との概要に 入り込むように祈る

訓練においてみたいのは主の回復の中心的な負担と全聖書の概要です。それは主の出現をもたらします。わたしたちは訓練において主の出現を愛します。今朝、このメッセージの用意をしていた時この節がありました。雅歌の最後の二つの節です。これを祈りにしてい...
とりなしの祈り

30日: キリストのゆえに損失を被るという真の経験を持つように祈る

何年も前に、ロサンゼルスのサムエル・チャン兄弟(ニー兄弟の親戚)は、キリストのビジョンを見たと言って興奮した若い信者に言いました、「あなたは何を失ったのでしょうか?」。これは、真に得ることは、真に失う(損失と勘定する)ことと関係があるからで...
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29日: 堅固な実際を得るように祈る

ニー兄弟はこう言いました、「堅固なものを求めています。教理ではありません。秘訣は、その人の語りかけの背後に堅固な実際があるかどうかです。教理だけあってはなりません。教理の背後に実際があるものだけが、働きです。教理と働きとは違います」。今日、...
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28日: 活動する神と協力するように祈る

わたしたちは魂において一であるために、わたしたち自身の救いを成し遂げる必要があります。それは、内側で活力を与える神と協力することによってです。この神は、わたしたちの内で活動し、「神の大いなる喜びのために、願わせ働かせ」ます(ピリピ2:11-...
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27日: キリストの内側の各部分において一であるように祈る

わたしたちは魂において一であるために、キリストの感情、すなわち彼の「内側の各部分(心の深み)」(彼の内側の愛情、優しいあわれみ、同情を表徴する)において、キリストと一である必要があります(ピリピ1:6-8)。 ピリピ1:6 わたしは、あなた...
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26日: 一つの事を思うように祈る

わたしたちは魂において一であるために、一つの事を思う必要があります。ピリピ人への手紙における「一つの事」とは、キリストに対する主観的な認識と経験と享受を指しています。「一つの事」とは、キリストを追い求めて、彼を獲得し、彼を捕らえ、彼を所有す...
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25日: 主を絶対的に享受するように祈る

神を尋ね求める者に対する神の意図は、彼らがキリストの中にあらゆるものを見いだし、彼ご自身を絶対的に享受することからそらされないことです。神のエコノミーにおける神の究極の願いは、わたしたちがキリストを生き、キリストを大きく表現し、キリストを獲...
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24日: 徹底的な会話を主と持つように祈る

わたしたちが認識すべきなのは、主との徹底的な会話を持ち、自分の心を彼に注ぎ出すとき、わたしたちと主との親密さがさらに一段階進み、彼をさらに少し知るということです。これらの時の彼との親密な接触は、わたしたちと彼との通常の交わりより何百倍も良い...
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