12日:キリストをわたしたちの夫とすることによって 安息を持つように祈る

とりなしの祈り

新約の真の奉仕者はナオミのようであり、彼らはキリストにある信者たちをかき立てて、彼を彼らの花婿として愛させ、彼を彼らの夫とするようにします。わたしたちが安息を持つための唯一の方法は、キリストをわたしたちの夫とすることです。わたしたちは、キリストをわたしたちの夫として認識し、彼をわたしたちの夫とし、彼との最も密接な、最も親密な接触の中で生きなければなりません。聖徒たち、毎日自分自身をささげて主を愛してください。朝一番に、「主イエスよ、あなたを愛します」と言ってください。あなたが鏡を見て、悪く見えるなら、「主イエスよ、あなたを愛します」と言ってください。あなたが主を愛していると主に告げることから一日を始めましょう。――Ⅱコリント11:2.啓19:7.21:9-10.Ⅰコリント2:9。

[2021年7月訓練 メッセージ10 ノートより]

 

Ⅱコリ11:2

わたしは神のねたみをもって、あなたがたをねたんでいます.なぜなら、あなたがたを清純な処女としてキリストにささげるために、一人の夫に婚約させたからです。

 

啓19:7

わたしたちは喜び歓喜し、彼に栄光を帰そう.小羊の婚姻の時が来て、彼の妻は用意を整えたからである。

 

啓21:9

また、七つの最後の災害が満ちた七つの鉢を持った七人の御使いの一人が来て、わたしに語って言った、「ここに来なさい.あなたに小羊の妻である花嫁を見せよう」。

 

啓21:10

そして彼はわたしを霊の中で、大きな高い山へ連れて行き、聖なる都エルサレムが、天から出て神から下って来るのをわたしに見せたが、

 

Ⅰコリ2:9

このように書かれているとおりです、「目が見たこともなく、耳が聞いたこともなく、人の心に思い浮かんだことのないものを、神はご自身を愛する者たちのために備えてくださった」。

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