6日: 自己を憎み、神聖な命を愛するように祈る

とりなしの祈り

その地を占有していたさまざまな異教の部族は、わたしたちの天然の命のさまざまな面を表徴します。わたしたちの天然の命の背後には、悪の勢力があって、わたしたちの天然の命のさまざまな面を利用し、操り、方向づけて、わたしたちがすべてを含むキリストを所有して彼の豊富を享受することを妨げます。天然の命は、わたしたちがキリストを所有して彼を享受することを妨げるので、わたしたちはそれを憎まなければなりません。また、わたしたちはキリストの中で成長するとき、進んで天然の命を追い払わなければなりません(出23:24.Ⅰコリント10:20.マタイ16:23.エペソ6:12)。

[2023年12月定期訓練 メッセージ1]

 

出23:24

あなたは彼らの神々にひれ伏してはならない.それに仕えてはならない.彼らの働きに倣ってはならない.これらを徹底的に打ち壊し、その石柱を粉々に打ち砕かなければならない。

 

Ⅰコリ10:20

いいえ、異邦人が供える物は、悪鬼どもに供えるのであって、神にではありません.わたしは、あなたがたに、悪鬼どもと交わりを持つ者となってもらいたくないのです。

 

マタイ16:23

しかし、イエスは振り返ってペテロに言われた、「サタンよ、わたしから退け! あなたはわたしをつまずかせるものだ.あなたは神のことを思わないで、人のことを思っているからだ」。

 

エペソ6:12

というのは、わたしたちの格闘は血肉に敵対するものではなく、支配者たちに、権威者たちに、この暗やみの世の主権者たちに、天上にいるあの悪の霊の勢力に、敵対するものだからです。

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